肉看板 ― 2009年12月09日
よたろう帝國に「肉電車」なる曲がある。「肉」と聞いてエロスを感じる昭和なあなた、そう言う歌ではない(と思う)。「暗闇抜け迫り来る、いにしえの呼び声よ、われに与えよその力を、血の色に染まる、肉電車」・・・なんともおどろおどろしい歌詞だ。「肉電車」で検索してみたら、なんと「ミッドナイト・ミートトレイン」と言う映画がヒット。ハリウッド映画だが、監督は日本人だ。ホラーと言うかスプラッターもののようで、設定も同じく地下鉄。殺人鬼がハンマーで頭かち割るとか、精肉所のように死体が車内につり下げられ血に染まっているとか、私はとても見ることができないので、その辺りはぼじおっち〜に感想をアップしてもらいたいものだ。また、言葉が似ているからと言ってもよた帝の「肉電車」は、そう言う歌ではない(と思う)。興味のある人は、27日のライブで確かめていただきたい。この曲やるかわからないけど。
そのよたろう皇帝のブログに「犬学校→」なる記事が、大分前にあった。その時、私も気になる看板があるので紹介すると言ったきり、かなり経ってしまった。忘れていたわけではない。機が熟するのを待っていたと言うか・・・やっとアップしたと言うか・・・まあこんなのだ。場所は国道1号線寝屋川バイパス。大阪に向かう時に、突然目に入る大きな看板。「肉」とあるから、肉屋だろう。エロスなどは感じない。問題は何の肉かだが、絵を見れば一目瞭然。エミューか?・・・いや、ダチョウだ。
ずっと気になっていたのだが、中央分離帯のある反対車線にあり、また行きと言うこともあり、時間も無く、帰りにはすっかり忘れていると言うことが何度も続いた。珍しく日の高いうちに帰ったある日、そう言えば検証しなくっちゃ!と思い出し、やっと陽の目を見ることができたのだ。
バイクを停め、矢印の方へ歩いて行く。大きな用水路を渡ってすぐ、建物はあったが、どうも電気工事業会社のようだ。奥には広いガレージがあるが、コイン洗車場だし。その向こうは一級河川の堤防があるだけ。周囲にはレンタルビデオ屋と倉庫らしきものしかなかった。その倉庫が、不定期に店を開いているのだろうか?建物には、特に看板などなく、結局は不明のままだった。残念だ。この種の「肉看板」は、違う場所でも発見するのだが、それはまた写真を撮るまで待て!
少しガッカリしながら帰りかけると、何とそこに別の看板が!その看板とは・・・次回を待て!!期待はするな(爆)
そのよたろう皇帝のブログに「犬学校→」なる記事が、大分前にあった。その時、私も気になる看板があるので紹介すると言ったきり、かなり経ってしまった。忘れていたわけではない。機が熟するのを待っていたと言うか・・・やっとアップしたと言うか・・・まあこんなのだ。場所は国道1号線寝屋川バイパス。大阪に向かう時に、突然目に入る大きな看板。「肉」とあるから、肉屋だろう。エロスなどは感じない。問題は何の肉かだが、絵を見れば一目瞭然。エミューか?・・・いや、ダチョウだ。
ずっと気になっていたのだが、中央分離帯のある反対車線にあり、また行きと言うこともあり、時間も無く、帰りにはすっかり忘れていると言うことが何度も続いた。珍しく日の高いうちに帰ったある日、そう言えば検証しなくっちゃ!と思い出し、やっと陽の目を見ることができたのだ。
バイクを停め、矢印の方へ歩いて行く。大きな用水路を渡ってすぐ、建物はあったが、どうも電気工事業会社のようだ。奥には広いガレージがあるが、コイン洗車場だし。その向こうは一級河川の堤防があるだけ。周囲にはレンタルビデオ屋と倉庫らしきものしかなかった。その倉庫が、不定期に店を開いているのだろうか?建物には、特に看板などなく、結局は不明のままだった。残念だ。この種の「肉看板」は、違う場所でも発見するのだが、それはまた写真を撮るまで待て!
少しガッカリしながら帰りかけると、何とそこに別の看板が!その看板とは・・・次回を待て!!期待はするな(爆)
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